10年前、やましげさんからバトンをもらった時なんて心許ない校長先生だろうかと思ってました。そこから教頭先生が変わってもずっと変わらないでいてくれた。途中ラジオを聴いてなかったことがあったけど、10時にラジオを聴くと必ずそこにいてくれて、するといつしか安心する自分がいました。 この10年間、良い時も、悪い時も、地震があっても、世界が伝染病の恐怖に包まれる今夜も、声を届けてくれたこと忘れません。 ありがとうございました