以前からその界隈の存在自体は知っていたけど、自分がそれにハマることはまあ無いだろうな〜、と思っていた沼に気付いたらどっぷりはまっていた上に、まさかそこまでは行かないだろうというところまであっさり来ていたことに気付いてしまったときの気持ち。 何というか、あ〜、とは思うんだが、後悔とかそういうのは微塵も無く、その趣味に関しては普通にはまって良かったと思えるんですよね。 ただ、何かこう、そこまで来ちゃったかって感じが、……分かります? それはそれとして逆電もらって校長教頭とお話してみたいです。