皆さんこんばんは。部長のぽんたまんです!!!
今日はニチアサ感想を書いていきます!!!
「仮面ライダーゼロワン」
1ヶ月ぶりの新作。今回は「プレジデントスペシャル」で登場したアークの使者「アズ」が滅亡迅雷のメンバーのシンギュラリティポイントを見つけるため「シンギュラリティテスト」を行いました。
それぞれのシンギュラリティポイントは、滅は「迅」、雷は「弟の昴」、亡は「ヒューマギア」、迅は「滅」でしたね。
この内自分が気になったのは「雷」で、滅亡迅雷の一員となっていながらも、昴のことを聞くと動揺していました。もしかすると、まだ弟への思いはまだ消えていないのかもしれません。今後「雷」から「宇宙野郎雷電」に戻ることもあるかもしれませんね。
また、アズは謎のプログライズキーを使い、4人の「シンギュラリティデータ」を回収しました。その際キーから「マリスラーニングアビリティ」という音声が鳴ったと思うと、迅を除くヒューマギアからデータと思われる物体がプログライズキーへと移動。その後3人は「アークの意思のままに」と話し、テストは終了しました。これは僕の推測ですが、このキーに「滅亡迅雷には不必要な感情」がデータと共に抜き取られたのではないかと考えています。
また自立稼働型の迅はデータを取られても全く動じていませんでした。
これが、今後何に関係するのか。謎は深まります。
次回はいよいよアークが復活。「仮面ライダーアークゼロ」の姿を現します!!!
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「特撮は、生涯だ!!!」