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小説みたいな話

どちらかと言うと漫画のような青春物語なのですが、私が保育園年中さんから好きな幼なじみがいました。幼い頃から家が近いこともあり、よく遊んでいて小学校に上がると帰りは6年生まで一緒に帰っていたし、お友達と帰る時は別れ道で待っていてくれました。運動会、テストを競ったりクラスも同じだったので毎回裏を合わせて班を一緒にしたりしていました。中学2年生の時告白をしたのですが振られてしまいました。今思うと幼いながら甘酸っぱい青春をしたんじゃないかなと思っています。

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