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小説みたいな話

深夜に眠った時,
ポツンとした真っ暗な部屋にいました。そこに,自分のよくある木の机にあかりが付いている。そんな状態で,目が覚めたと思い,一息ついたら,また,同じところにいると気づき,無限ループだと思った時に,目を覚ました。
あれは,なんなんだろうと思いながら,いつもの日常を過ごす。そんな話です。

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