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主役は私だ 第4話(追記)

その音楽の時間で『涙そうそう』を
唄ったのだが、先生が最初に唄って、
それに続いて生徒が唄うって
感じだったから、それの話を
好きくんは聞いてなくて笑。
そのまんまサビまで唄っちゃって、
1人だけ唄ってて、
その声がイケボで、、、。\(∥∇∥)/キャー
しかも最後の『涙そうそう』って
切なく唄ってて、それに感動して、
泣きそうになった。
本当に好きくんのこと、大好きだ。

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  • 桃空ちゃん、こんにちは、空色のラムネです!
    声がかっこいいっていいよね(o>ω<o)
    そんなに感動するくらいの歌声、聴いてみたい!

    【空色の日記】
    (一人称が僕の方が私的にはしっくりくるから、日記の一人称は僕にするね!)

    どうしよう

    久しぶりに小学校時代の友達に会って、LINEを交換して、小学校時代のクラスLINEに参加させてもらった。
    その中に、いた。
    私がずーっと好きだった男子が。
    中学校がわかれてしまうから、友達に好きだって代わりに伝えておいてもらったあの人。
    だから、相手は空色のラムネが自分のことを好きだって知ってるはず。
    気まずかった。
    そしたら。
    個人LINEで話さない?って。
    びっくりした。嫌われてるだろうなって思ったから。
    本当に他愛もない話だったけど、僕は本当に嬉しかった。
    今日は授業中もその人のことを考えてしまって、胸がきゅーって痛くなった。こんな気持ちになったの何年ぶりだろう。
    その人の隣だと、僕は僕でいられる。
    その人には好きな人がいるかもしれない。付き合ってるかもしれない。3年間も会ってないから、分からない。
    もう一生話せないと思ってたから、頑張って忘れようともしてた。
    でも。
    僕はまた君に恋をしてしまった。