「あやりなは一人じゃないよ。一人で抱えこまないで、いつでも私を頼ってね。私はいつもあやりなの味方だよ」という言葉です、
これは、中3の時に部活動で初めて演劇部の大道具ヘッドを任されてしんどかった時に、同級生の同じ部活の子がかけてくれた言葉です。
この日から数年経ったのですが、部活で悩んでいるときは、その子に相談するようになったし、一人じゃないんだよと言われて、すごく嬉しくて泣いてしまったのを今でも覚えています、
私もその子が困っていたら助けたいなと思えるようになりました。本当にその子には感謝しかないです。今も大道具ヘッドをやれるのはその子がいてくれたからです。