僕は自衛隊に知識があり、ある日友達が「これなんて言うの?」と自衛隊の装備の写真を見せてきました。僕はそれをしらず、でも「自衛隊博士」の称号を失うのも嫌なので取り敢えず似ている装備の名前を答えました。友達は今日この日まで、勘違いしたまま生活しています。