「はらはらと 舞い散る木の葉 私のよう」 最近、ちょっとした事でも悩んだり、少しの失敗に落ち込んだりすることが多くなってきました。 私の席は窓側なんですが、そこから見える校庭の木の葉っぱも少しの風で吹き飛んでしまっているのを見て、今の私のようだなと思い、この川柳を詠みました。 でも、冬を超えればまた綺麗な新緑が芽吹きます。 この木のように私も諦めずに頑張りたいです!