弱音は、確かに自分の弱さを言葉にすることかもしれない。でも、弱さの無い人間なんていなくて、その中で自分の弱さを認めてそれを乗り越えようとする人が本当に強い人だと思うし、それを人に相談して誰かと一緒に乗り越えるのも正解だと思います。その為の他者なんですから。