さかた校長の歌詞のタネ。とってもよかったです。
夜の帰り道を一人、ゆっくりゆっくり歩いている感じがしました。
嬉しいことも、悲しいことも、楽しかった思い出も、苦しかった思い出も、全部思い出して胸が張り裂けそうになる。自己嫌悪と再生を繰り返してまた進まなきゃって思うような。それが、悪いものではなく、こんな時間も愛しいなっていつか思える。永遠に唄うラブソング。
そんなふうに感じました。
自分の思いを言葉にするのに慣れてなくて、書きながら爆照れしてます。笑
本当にさかた校長の紡ぐ言葉たちが好きです。本当は直接お伝えするのが良いのでしょうが、長くなりそうなので……。校長に伝わらなくても良いですが、伝わったら嬉しいな〜という思いで書いてます。(矛盾)笑
『僕らは時々全部忘れたい〜とっておきの時あの娘に優しくできねぇじゃん』
『足先が冷たいよ〜進みはしないぜ』
『余白じゃなくて、〜白い夢で塗りつぶしたんだ』
『タイムマシンなんか無くても〜だからと言って僕の不幸が和らぐわけじゃないから』
全部好きなんですけど、あげるとしたらこの4つかなぁと。(最後はとても長いですが……)
ずっとずっと触れてきた、さかた校長の言葉たちが詰まっていて、ハッとされるところもあり、胸がギューっとなりました。
1番最後にあげたところの、9月のことは、あの日覚悟を決めた日々の始まりのことなのかなぁって思ったりしてます。
校長のこと、知ってるつもりできっとなんにも知らないけど、見える部分はかっこよくて惹かれて憧れでたまらないです。
このタネから、曲になるのが今から猛烈に楽しみです。長文失礼致しました!制作引き続き頑張ってください……!!目指せ武道館……!!