昨日のCDTVや、個人名義で出している作品たち、大森元貴全開!!という感じですね。大森さん個人の力はこんなに凄いのかと、神々しささえ感じます。しかし感動を覚えると同時に、ミセスのみんなが頭をよぎり、寂しさも感じてしまいます。ソロで活動してるときの大森さんは「孤高」という感じで、誰も手が届かないような存在って印象です。何が言いたいかというと、ミセスの復活は当分先になるんだろうと思います。ただ大森さんのことなので、またみんなで音楽を奏でたいと思う日も必ずやってくるんだろうと思ってます。いつかライブ会場で、みんなで「おかえり」が言えたらいいなと思います。