この二時間通してわかったのは、「友達」に答えはなくていいってことです。なくていいというよりかは、何通りあってもいいということだと思います。
リアルで繋がってようが、SNSで繋がってようが、自分の人生の中で時間を共有してもよいと思える人のことは、どんな形であれ「友達」って言っていいような気がします。僕は友達が少ないけれど、その友達とはいることが全然苦にならないし、いるといないのでは多分全然今の自分は違ったと思います。
ちなみに「親友」は一年以上会わなくてもすぐに昔のテンションで話せる人のことだと考えています。
また明日!