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オンリーWOW!

たぶん私だけじゃないですかね、四六時中創作のことばかり考えているのは
授業中でも登校中でも、廊下を歩いていても寝る直前でさえずーーーーっと、創作小説の話を考えています。
あ、たまに歌の詞やメロディーも考えているかな。
こうしたほうが面白いかなー、こうしたほうが皆楽しんでくれるかなー、とか。面白い発想や設定を追い求めすぎて、よく心がどっかいったみたいになっている、って言われますw
あとは、消しゴムを見て、幼馴染の片一方が事故で記憶喪失になってしまって、その事故の原因は自分のせいだとかずっと自分を責め続けているキャラとかいても面白いかなー、とかなぜか思いついて、いやなんで消しゴムから記憶喪失に発展するんだよ、あ、記憶が「消える」からか、とか心の中でツッコんで一人で笑ってたら引かれたって経験があります。
あとは、歩きながらキャラ同士の会話を空想したり、過去に何があったか、どんなやり取りがあったか考えたり、、、あ、でも、歩いているときは圧倒的にギャグを考えていることが多いですね。
あと、なにか自分自身が人間関係で悩んだりしたら、新しいキャラが自然と生まれて自分の心を代弁し始めたりします。そのキャラクターが自然ともともと作っていた創作話の中に入り込んだりするから、これがまた面白い。
社会情報の授業中に共感覚を持ったキャラクターを思いついたりもしました、今日。
青の絵の具見て、元は鳥だった人がアンドロイドに恋をした話を思いついたときは本当にやばいなと思いました。私の思考回路どうなってんだ。
小説に生きているってよりか、小説に体乗っ取られてるって感じがするって友人から言われました。えーそんなことないよー(棒)
まぁとにかく、あるものを見つめながらぜんぜん違うことを考えて笑ってしまう癖は直したいです。というか、小説に限らず創作活動に体乗っ取られないようにするにはどうしたらいいですか?

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