やっぱり、レミオロメン先生の、『3月9日』ですね! 放課後に、3年部の学年主任の先生と担任の先生に秘密でみんなでこっそり練習して、卒業の日、卒業式が終わったあと、音楽室に呼び出して、サプライズでみんなで号泣しながら歌ったのを今でも鮮明に覚えています! 本当に、あの光景こそが、“青春(アオハル)”だった!