集団的自衛権は、国民に与えられた権利ではなく、国民にとっては義務でしかない。 権利が与えられているのは、首相で選択するのも首相。 すでに可決されてしまった集団的自衛権を覆すのは難しい。 もうどうすることもできないと思った。