大森先生、若井先生、藤澤先生こんばんは!
私はもうすぐ社会人2年目を迎える19歳です。
ミセス先生が18祭の楽曲を提供されることを知りとても楽しみにしていました。が、18祭が放送されてしばらく経ってもなかなか見る勇気がありませんでした。なぜなら、同世代の姿を目の当たりにして劣等感を感じるのが怖かったからです。でもミセス先生の曲は後ろ向きな私にいつも希望を与えてくれる、そんな存在であるため、今回の楽曲もきっと素敵に違いないと思い勇気をだして18祭を見ることにしました。
それぞれの壁に立ち向かう同世代を見て、共感する気持ちと劣等感で泣いてしまいました。
そんな中最後のミセス先生との合唱シーン。特にラスサビの「私の私で居てもいいの?」「あの子にはなれないしなる必要も無いから」という言葉がとても刺さりました。そしてその言葉に救われたような気がしました。
つい周りと比べて凹んでしまう私ですが、私の私でいてあげれる生き方をしたいと感じました。
素敵な楽曲を生み出してくださり本当にありがとうございます。 ずっとずっと大好きです。