ミセス先生こんばんはー
私は、中1のころから好きな人がいたのですが、アプローチの仕方が、小学校男子が好きな子にやるいじわるのような感じで、絶望的に下手でした。そのため、好きな人に超絶嫌われてしまい、自分が100悪いとわかっていたのに、「あー、恋愛むいてないんだ私」と勝手に落ち込んでしまいました。しかし、たまたまミセス先生の「coffee」という楽曲を聴き、『 「君を好きだ」と言うのは側に居たいって意味で』という歌詞が自分のなかの何かにとても刺さり、愛って素敵なものなのに何言ってたんだ私と気づくことができました。好きの形は人それぞれだと思いますが、私も私の好きの形でたくさん愛していける人になれたらと思っています。
ミセス先生、バカな私の考えを変えて下さりありがとうございました。