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どうでもよくないどうでもいい話

最近、大学の自分が所属する漫研サークルで次期会長になってしまったんだけど、その結果やらなきゃいけなくなることが想像以上にあることにこの間気付いた。
例えば新入生勧誘期間に各団体が大学構内に長机を出して説明会を開く時に、自分たちのブースにやって来る新入生にサークルの活動内容について説明しなきゃいけないとか。
毎年参戦している夏のコミックマーケットにサークル参加の申し込みをして、会誌を持ち込んで頒布するとか。
学祭に出店するために申し込みをしなきゃとか。
こんなウチにできるのか…?と不安になる。
特にコミケは小5の頃から毎回カタログは読んでいるのに未だ行ったことがないイベントで、かつ初参加がまさかのサークル参加という形になるのが「マジこれでいいのか?」感がすごい。
そもそも会場がビッグサイトじゃなかった頃から毎回コミケに一般参加者として参戦しているウチの母親が「初めてなのにサークル参加するのかよ」「お前には絶対無理、危ない」と言って止めにかかってきそう(まぁ確かにコミケは恐ろしい所だけども)。
でも会長になっちまったんだからやるしかないんだよな。
前会長からの引き継ぎ資料が雑すぎて意味分かんない所もあるけど、頑張ろう。

…だけど、“会長”になったってことはある程度好きなようにできるってことかも。
新入生勧誘期間に1年生に渡すチラシ(のようなもの)を今までのWordでテキトーに作った文字だけのものじゃなくて、本気でチラシっぽく作ってもよさそうなんだよなぁ(ていうかそうしたい)。

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