ミセス先生こんばんわ!つい先日、10のBluRayに収録されている座談会の映像を改めて観直しました。座談会を観ていて、普段どうもミセス先生に対して言葉にできない感情を言葉にできるような気がしたので今日は伝えさせてください。今、ミセス先生はメジャーデビュー10周年を迎え、大忙しの日々を送っていると思います。毎日のように公式さんから新しい発表があり、JAM'Sも情報を追うのに精一杯な毎日です。情報が解禁される度、私はミセス先生に置いていかれてしまうような気がして焦ってしまいます。学生で収入源がないこともあり、ミセス先生のライブやグッズ、POPUPstoreなどは見送りがほとんどですが、Xで知り合ったJAM'Sさんたちを観るとすごく楽しそうで、ひとり取り残されているように思ってしまいます。ライブビューイングやDVD、様々な形で様々な対象が楽しめるようにと工夫してくれているミセス先生を前に、そのように感じてしまう自分が嫌になってしまうこともあります。アーティストという存在は自分と並行で走ってくれている存在だとは初めから思っていませんが、ミセス先生の背中がどんどん小さくなっていってることに不安でどうしようもないみたいです。でも、私がミセス先生の存在に気づけたのは奇跡で、ミセス先生に救われ、今も生きる意味となってくれているのは事実なのでこれからも私なりにミセス先生に少しでも追いつけるよう、近くに感じられるよう楽しく応援したいと思います。