まだ、聞き始めて1年も経っていないのに日付をかいた黒板を聞いただけで涙目になりました。そう思っていたときにはもうすでに号泣していました。当たり前になっているときには気付けないけれど、失うときに気づくとはこういうことなのだと思います。でも、この涙はすぐに拭わないで思う存分泣いて、笑って、5ヶ月間過ごしたいと思います。 今の私は悲しさと驚きこれ以上言葉に出来ませんがとにかくありがとうと伝えたいです。退任しようがしまいが私の中で大切な存在であり続けることは変わりません!!