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自分とSOLの十年祭 〜2024年編 その3

その2の続き。

〈この頃のSOL〉
・この年の正月三が日は録音で授業を届けることになっており、前年末から予告されていた…が、1月1日に能登半島地震が発生したことで報道特別番組が放送されることになり、授業は休講になる。ただ掲示板は稼働していたので、多くの生徒がここを拠り所にした(ちなみに正月の放送が休止になったことで、この日から始まる予定だった井上和先生の乃木坂 LOCKS!は翌日2日から開始になる)。
・1月2日、前日に能登半島地震が発生したことで、録音で届ける予定だった授業が急遽生放送教室から届けられることになる。あの時の校長・教頭・職員の皆さんには感謝しかない(ちなみに3日が予定通り録音で授業を届けた)。
・2月、YouTube版ボカロLOCKS!にあの原口沙輔先生が登場。ちなみに自分が逆電に出ました(自慢)。
・3月14日、逆電で18歳のRN「涙はアート」を名乗ってGENERATIONSの白濱亜嵐先生がしれっと登場する。ちなみに最初は裏声(?)でごまかしていたが、こもり校長に「あなた18歳じゃないでしょ」と突っ込まれたため、自らの正体を明かしたのだった。
・この年の4月から、毎月末にその月に送られてきたFAXの中で1番を決める「FAXヒーローズ」が「イラストヒーローズ」にバージョンアップする。FAXだけでなくTwitterに上げたイラストも見て、「ヒーローズ」を決めるようになった。
・6月、閃光ライオット2024の三次ライブ審査が東京と大阪で行われる。ちなみにこの年から三次ライブ審査は有観客になった。
・この年の夏ごろ、なぜかSOLでアニメ「しかのこのこのここしたんたん」のOP曲がSEのように使われるようになる。ただ当時の校長教頭的には「TikTokでおっ○いの大きいお姉さんが踊っているイメージ」が強かったらしい…⁇
・8月7日、閃光ライオット2024・ファイナルステージが東京はお台場のZepp DiverCity(TOKYO)で開催される。2年連続出場のhalogenがマイナビエールソング賞、admiresがグランプリを取った。

その4に続く。

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