前期も後期も落ちていわゆるFラン私文に行くことになりました。しかも生活費の高い京都で、自分の行く学科だけ短期留学があってカネがかかります。今年妹は高校入学だし兄は留年中だしで、かなり親には申し訳ない気持ちです。
進学実績にもなれず、いろいろ面倒をかけた高校の先生たちにも合わせる顔がありません。
その大学もやりたいことはできるので行きたかったのですが、ただ後ろめたさを抱えまくっています。
誰か、こんな私に明るい言葉をかけてくれませんか?共感やフォローなくてもいいし、根性論でもいいし、楽観的・無責任な言葉なんか大歓迎です。ぜひ前向きな言葉をかけていただけると嬉しいです。
そっか、そんな時期か〜って今思いました(笑)
私のいとこも前、大学進学の時期に、自分が行きたい大学には受かったらしいんですけど、学費が高いんです。赤石 奏さんみたいに、結構悩んでいました。
だけど、叔母が「行きたいならそれでいいじゃない。お金よりも自分の意志を大切にしなさい。」って言って、いとこは進学し、今も毎日楽しんでいますよ。
だから、きっと大丈夫だと思います!(根性論すみません)
林原めぐみさんのgive a reason聴いてみてください。古い曲だけど、いい曲ですよ。
私も最近知りました。