「1」の続き。
で、最後の最後の黒板ではこもり校長が感極まりつつも書いた「ありがとう」を見て「こっちこそだよ!」って思ったよ。
ラストの「また明日!」では銀テープが飛んできて「銀テープって実在するんだ‼︎」って思ったし、これでマイジェネはおしまいかと思えて寂しさも感じたねぇ(ちなみに銀テープは自分がいる席の方にも飛んできてたけど、自分のところにはピンポイントで落ちてこなかった…)。
自分にしては珍しく(ステージまで届いたかわかんないけど)何回か「ありがとー‼︎」と叫べたのもすごくよかった!
この日は午前中に大学の神奈川にある所属キャンパスで健康診断を受けてきたから割とバタバタしてたけど、マイジェネの時間はすごく濃密で終わるのが本当に惜しかった。
校長教頭がステージ上から去っていって会場内が明るくなっても「ここでもーちょい余韻に浸ってたい…」って思うくらいだったよ。
あと開場前の物販エリアにあったメッセージボードは知っているラジオネームだらけで「みんなが自分の地元に集結している!」って思えてアツくなったね。
地元民の自分から言わせれば、ここの生徒になったばかりの頃は(確か)なにもない更地だった場所に、あんな風にSOLのイベントで、こもり校長を見送るために駆けつけられたのは本当に激アツだなって思います。
あと去年の閃光ライオットのときに持っていき忘れた“閃光2023”のラバーバンドを腕につけていくことができて、雪辱を果たせたぞ(笑)
なんやかやSOLの生徒になって一番長く付き合ってるかもしれない校長の、華々しい門出に立ち会えて本当に誇らしいです。
本当に本当にありがとう。
そしてあと(今日入れて)2日、よろしくお願いします‼︎