まず、28日の「MY GENERATION 2026」に参加しました!
これまでのこもり校長の言葉や逆電させていただいた日々を振り返り、たくさん泣きました。
僕はスクールオブロックに通い始めて約4年が経ちます。(掲示板登録をしたのは、昨年の7月頃ですが)
逆電をするようになり、こもり校長とアンジー教頭の言葉がこれまでよりも深く考えるようになりました。
昨年の11月ごろ、こもり校長の卒業発表直後に逆電したときの言葉で変わったことがあります。
こもり校長に「自分の言葉として、友達にしっかり伝えるにはどうすればいいか?」について尋ねました。
その時にこもり校長は、「教頭としての1年半は、様々な経験をしているからこそ、自分を俯瞰していた。届かなくてもいいけど届けたいという思いになるには時間がかかった。」と僕に伝えてくれました。
僕は正直、言葉をもらった直後はその意味がよく分かりませんでした。
しかし逆電したその日の夜、文字に起こしてみました。
そうして僕は、知らない間に自分を俯瞰していたのではないかと感じました。
俯瞰してみることも大事だけど、時には全力で自分の言葉として伝えることの大切さを感じました。
28日のマイジェネでは、こもり校長がステージから降りるときに「校長、大好きです!」と大声で伝えました。(届いてたら嬉しいな)
ほんの些細な変化かもしれませんが、「全力で言葉を伝える」ことが、こもり校長からもらった言葉として、自分のなかで変化が起きたと感じました。
長文失礼しました!