こもり校長、アンジー教頭、こんばんは。
今日で「こもり校長」と呼ぶのが最後だと思うと本当に寂しいです。
僕がスクールオブロックに出会ったのは小学6年生。
約4年前のとある日でした。
コロナで自宅療養を余儀なくされ、家で暇で父からラジオを渡されたのがきっかけでした。
「80」(TOKYO FM)の周波数に偶然合わせ、22時に聞いていたらスクールオブロックが放送されていました。
そのときは、こもり校長とぺえ教頭でした。
そこから寝るときは、いつもスクールオブロックを聞いていました。
昨年のとある授業のオープニングで、こもり校長とアンジー教頭が、「掲示板はめっちゃ自由だから初めての生徒も気軽に書き込んでみて!」と言ってくれ、その日は時間に余裕があったことから、掲示板登録し書き込み。
初めてこもり校長とアンジー教頭と逆電した際は、興奮でなかなか寝られませんでした。
こもり校長は逆電のときに、「またね!」と言ってくれるのがとても好きでした。
もう、「またね!」が聞けないのが寂しいです。
こもり校長には、ありがとうしかありません。
楽しい話のときでは、話を盛り上げてくれて。
真剣な悩みや相談には、真摯に向き合ってくれて。
そんなこもり校長が本当に温かかったです。
こもり校長、ありがとうございました!