振り返ってみると、こもり校長とは特別な出来事だけじゃなくて、日常の中にたくさんの大切な時間があったんだなって思います。 その一つ一つに、ちゃんと意味があって、気づけばたくさん支えられていました。 うまく言えないけど、今はただ感謝の気持ちでいっぱいです。 こもり校長、本当にありがとうございました。 でも、お別れじゃない!! きっと、今まで以上に校外で活躍する校長を見れると思うから、それを楽しみに、今度はその姿を見て僕も頑張ります!!