こもり校長、アンジー教頭こんばんは。
時の流れはあっという間で、今からおよそ9年前。親から譲ってもらったiPodで、勉強しながらラジオを聴いていた時に流れてきた番組が、このSOLでした。
高校に入ってスマホを買ってもらってから、たくさん書き込みをしたのを覚えています。
そして、その度に多くの校長と教頭のお別れをしてきたことも覚えています。
既に何度か経験してきたこととはいえ、やはりお別れは寂しいものです。
大学に入学してからは、あまり聴かなくなってしまったため、こもり校長との思い出として残っているのは高校生活の間だけでしたが、その元気な「声」に確かに支えてもらっていました。
初めてこの学校に就任されたときは「教頭」としてで、そこから校長へと昇格するという、歴代で初めてのこともあり、聴いてる1人の生徒としても不思議な感覚でしたw
そして、今日。
SOLの校長としての最後の日が来ました。
長いようであっという間のような気もする6年間だったと思いますが、こもり校長自身はどう感じているでしょうか?
前述した通り、僕は主に「とーやま校長・あしざわ教頭世代」の生徒です。
しかし、このSOLを支えてきた歴代の校長と教頭は、間違いなく、それぞれの世代の生徒の力になっていたと思います。
こもり校長も、その1人です。
この6年間、教頭としても校長としてもSOLを支えてきたこもり校長にかけたい言葉は「お疲れ様でした」ではありません。
たくさん生徒を想い、たくさん生徒を支えてくれたこもり校長へ。
本当にありがとうございました。
そして僕も、明日から新社会人として働き始めます。
新しい門出として再出発するという意味では、こもり校長と少し似たような境遇ですね!
不安もやっぱり多いけど、こもり校長と一緒に頑張ろうと思えば、前向きになれる気がします!
最後に、BUMPを熱く語るこもり校長が一番大好きです!
BUMP先生がゲスト講師として呼ばれたら、なぜかしれっと戻ってきて参加してください!w