もう、どうしようもないくらい自分を自分の人生を嫌いになった時こもり校長とこの学校と出会いました。 現実的にも厳しくて周りも信じれなくて夢を諦めそうになった時、こもり校長は諦める必要ないと思う。とはっきりと逆電で言ってくれました。そのお陰でいま私は、大好きな音楽を勉強しています。 こもり校長、校長になってくれて私と出会ってくれてまいばん母を届けてくれてありがとう。 わたしの夢を応援してくれた校長と同じようにわたしも校長の夢を占領で応援しています。 いつか夢の先で会えますように。