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言葉にならない想いを、声にして届けたいです

こもり校長!
6年前、校長が就任したあの時、批判の声があっても私は「大歓迎」でした。あの直感は間違っていなかったと、社会人になった今、確信しています。
学生時代に聴いていたあの頃も、社会人として踏ん張っている今も、ずっと「さっちゃん」として校長の言葉を心の支えにしてきました。
最後に直接、6年分の「ありがとう」と「あばよ!」を言わせてください。逆電待っています。

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