こもり校長、アンジー教頭、こんばんは。
もうこの日が来てしまったなって気持ちです。
卒業発表された日がつい最近のように、あと月曜日が何回とか数えてたのが思い出します。
毎日登校はできてなかったけれど、眠れない日もどこか不安な日も、辛い勉強の日も、いつでも聞きにこれるこもり校長の力強くて、寄り添ってくれる言葉にたくさん力をもらって救われて来ました。
卒業してしまう今となってはもっともっと登校してたらなとか、もっとこもり校長の言葉を浴びて起きたかったなとか、もっと掲示板に書き込みできてたらなとか、いつかお話してみたかったなとか色んな後悔が出てきてしまうけれど、聞いているだけでも満足だったのかなって思ってます。
こもり校長のスクールオブロックでの6年間は私の青春ど真ん中でした。
たくさんの言葉を大きな愛をありがとう。
どうかまた、そしてこもり校長のこれからが明るい未来になることを信じて、また一緒に歩んでいきたいです。