日付も変わってしまいましたが、どうしても想いを伝えたいので数年振りに書き込ませていただきます。
5年前、こもり校長に家庭での悩みを打ち明けました。初めて人に話すような内容で、怖くて上手く話せなかった私に対して、落ち着いた穏やかな声音で緊張を解いてくださいました。
4年前、こもり校長に第一志望大学への合格を宣言したあの日。「声に出せ!」というこもり校長からの力強いエールを、今でも鮮明に覚えています。
あれから4年。「子どもたちが伸び伸びと好きなことに挑戦できる居場所を作る」という目標を掲げた大学3年生の私の就職活動は、第一志望である教育系の民間企業からの内々定をもって、昨日幕を閉じました。5年前のあの日に泣いていた私を、4年前に怖くて震えていた私を、こもり校長が、SOLが背中を押してくれたように。今度は私が10代の背中を支えていきます。
私がこうして未来の鍵を掴むことができたのも、こもり校長が心から生徒一人一人に寄り添ってくれたから。私は校長のそんな姿に憧れを抱きました。こもり校長のお陰で、私は今、私らしく自由に自分の人生を歩むことができています。1歩を踏み出す勇気をくれて、本当にありがとうございました。
こもり校長のこれからの人生が、温かくて輝いていて、笑顔の溢れる素敵なものになりますように!ずっとずっと、応援しています。こもり校長の未来に幸あれ!
久しぶりすぎるカワウソちゃん泣
懐かしい生徒ちゃん今日たくさん来てて泣ける~