こもり校長を笑顔で送りたかったのに、今めちゃくちゃ泣いています。気づいたら寝てました。起きたら明日になっていました。
今日は1日、学校に2時間ちゃんと出席するために宿題も頑張って(全然進まなかったけど)ちゃんとご飯もお風呂を10時までに済ませて着席していました。
そして授業スタート。今日が卒業であることが幻であるように何事もなく進む授業。いつものようにお腹抱えて笑って幸せでした。
そして僕らのプレイバックデイズ辺りまでは記憶があるのですが。。あと寝てしまって、気づいたらこもり校長は卒業してしまいました。
最後にこもり校長の卒業をリアルタイムで迎えたかったのに。こんな大切な時間を寝てしまうなんて。私は何のために頑張ってたんだろう。頑張ってもなんでこんなに辛いんだろう。なんで苦しいことしかないんだろう。
起きたら世の中は何も変わってないのに、こもり校長が卒業した。私はそれに立ち会えなかった。悔しさと虚しさともう感情がグルングルンしてめちゃくちゃ泣いてます。なんで、一緒に卒業迎えられなかったの。
こもり元校長。また来てください。私はいくらでも待ちます。そして来てもう一度「大丈夫。」と私に言ってくれませんか。もう今は悔しくてたまりません。また会えたとき遅れてでもその言葉を聞きたいです。
寝てしまい聴けなかった、一緒にまた明日!って聴けなかったのは、辛いですね。僕も大切な時を逃してしまったとき、後悔が大きいです。
でも、こもり校長は、寝ていても、君を生徒の1人ってちゃんと見守ってくれてると思う。
もし、radikoが使えるなら、タイムフリーで聴いてみるのもありだと思う。
レスありがとうございます。「寝ていても、生徒の1人。」という言葉がすごく腑に落ちました。確かに。
radikoでまたゆっくり聞いてみます。