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墓想造物茶会 あとがき

どうも、テトモンよ永遠に!です。
「休日中に〜」と言いつつ月曜日になっちゃったけど、「墓想造物茶会」のあとがきです。

今回のエピソードは前日譚である「緋い魔女」「緋い魔女と黒い蝶」が、どのようにして「造物茶会シリーズ」の時間軸に繋がっていくのかが明かされた回でした。
「造物茶会」の構想初期(高校生のとき⁈)から考えていたエピソードなので、やっと形にできてよかったです。
でも構想段階で細部を詰めきれていなかったこともあり執筆は大変でした(時間もめっちゃかかった)。
お陰で投稿回数40オーバーの長編になってしまったし、荒削りみたいなところもあるけれど、結構いい感じかなと思います。

というわけで、裏話はこのくらいにして。
次のエピソード(造物茶会シリーズ第13弾)の執筆はあまり進んでいないけれど、今年度中に物語が一応終わる気がするのでどうぞこれからもお付き合いください。
あと「ハブ ア ウィル」の25個目のエピソードがやっと出来上がったので、とても長くなりますが楽しみにしておいてくださいね。
これから忙しくなる気しかしないので、今後もここでの投稿を続けられるか心配だけど、これからもよろしくお願いします。

ということで、あとがきはここまで!
テトモンよ永遠に!でした〜。

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