ミセス先生こんばんは!私はこの4月、高校3年生になりました。3年生になるにあたってクラス替えがあったのですが、話せる子は居ながらも、見事に仲の良い友達と離れてしまいました。そのうちの一人に、一緒に大きな夢を語り合える子がいました。その子とは、席が隣になったのがきっかけで、「sherbet」という架空のユニットを結成し、自分たちのラジオ番組ごっこ「アイ・アムトム」をつくりました。色々なオーディションに参加したり、エキストラに応募したりしている中で、いつかミセスの皆さんみたいに大きくなって、現実化できたらいいねと毎日のように話していた子が、4月から隣にいないんだ、と考えるととても寂しい気持ちです。どんなに辛い新学期初めでも、時間が経てば馴染めるようになるってわかってるけどそこまでいくのがとてもむずかしいです。ですがそれでも、ミセスのたくさんの音楽と、いつかの大森先生が仰っていた「その日の100点でいいから」という言葉にとても救われながら過ごせています。ミセス先生の新学期の思い出も、なにかあればおしえてほしいです!