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星空からの

寂しいひとりぼっちの夜
星の彼方方面に手を伸ばしてみたら
無数の光が私に向かって現れた
私を包み込んでくれるように
温かくて優しいそんな光
流星ごとく消えていくかと思えば消えてない
なんでだろう?
でもホッとする
だからかいつの間にか寝てしまった
起きたらふとんに包まれ
太陽の光が私を包んでいた
すると1つ煌びやかのものを見つけた。
なんだろう。
封筒だ。
封筒には宝石のようなリングとメモ用紙のような手紙が入っていた
手紙にはこう書かれていた。
『このリングはあなたがいるということの証明です。僕たちは星の海からずっとあなたを見守っています。』

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