アンジー校長、たんぼ教頭、こんばんは!
私は、そこらへんに落ちている石をコレクションするのにドはまりしています!「そこらへんに落ちている」っていうのがこだわりです!
実は、NiziU先生よりも長い歴ハマっています。
小学3年生の頃から今まで密かに、旅行先でも、どこでも、ずっと集めてきたので、気づいたら、500個近くありました。旅行先の中でも、特に高知の石がとてもよかったです。
私は何週間か入院したことがあり、退院して、久しぶりに土の上を歩いた時、そこらへんに落ちている石がすごくきれいだと感じ、拾って持って帰ったのがきっかけです。そこからハマって、どんどん増えていきました。
アンジー校長もたんぼ教頭も、なにも考えずにそこらへんに落ちている石を踏んづけていると思うんですけど、そこらへんに落ちている石はとても魅力的なものなんです!
まず、1つ1つ形や色、大きさ、感触、重さ、透明度、傷の大きさや深さ、数、位置まで、すべてが違います。私は、その石の特徴から勝手にその石の人生を想像したり、どうやって、生まれた場所から落ちていた場所までたどりついたのかを想像したりするのを楽しんでいます。
フォルムがかわいい石や独特な形をした石があるので、その選抜メンバーには名前を付けています。一番のお気に入りは、「はとぽっぽ」という石です。この石は、はとを追いかけているとき、はとがいた場所に落ちてあった石です。形も丸っこくて、はとみたいだなと思ったので、この名前を付けました。ほかにも、「冷えピタ」や「国宝の原石」などの石があります。名前を付けることができるのも、石の魅力です!
アニメなどで、石沼にハマっているキャラクターはみかけますが、現実では、ハマっている人をみたことがありません。だから、この授業を通してそこらへんに落ちている石沼にハマっているヌマトモをみつけたいです!!
昨日逆電したけど、今日のテーマは私のことだ!と思って、我慢できずにまた書いちゃいました(笑)