ミセス先生こんばんは!そろそろ暑くなってくる時期ですね。衣替えの準備は出来ていますか?
さて、今回大森先生と若井先生がご卒業ということですが、お2人にとってミセスロックスはどのような存在でしたか?私は週の始まりで憂鬱でありながらも、3人のラジオで元気を貰い、毎週走り抜けられました。
きっと私は他のJAM'Sさんより新参者ですが、本当に3人のことが大好きで尊敬しています。3人でしか表現できない雰囲気、音楽、そして会話。どれもが私にとって人生の生きる糧になりました。そう、このラジオもです。
私がミセス先生の音楽を聴くようになったのは去年の今くらいでした。その時私は高校三年生が始まったばかりで、新しいクラスに馴染めるかという心配と、所属していた吹奏楽部の最上級生として、責任や威厳のある行動ができるか毎日不安で押しつぶされそうでした。
そんな時、ふとYouTubeを見た時におすすめにミセス先生の楽曲、「ケセラセラ」が流れてきました。「なるようになるのさケセラセラ」という歌詞に凄く背中を押されました。わたしは元々心配性で、その物事でちゃんと区切りがつかないと気になって仕方が無い性格でした。でも、なるようになるという歌詞を毎日思い出して後輩の指導や勉学に励みました。
そのお陰もあり、今は第一希望の大学に進むことができ、新生活にちょびっと不安もありながら、またケセラセラのかしを思い出したりして毎日過ごしています。そして今はすっかりJAM'Sになり、4/19のゼンジンに参戦させて頂きました。
生で聞く大森先生の伸びがある唯一無二の歌声、若井先生の強くて勇ましいサウンド、藤澤先生の優しくて包まれるような音色、どれもこれも耳と記憶にこびりついて離れなさそうです。笑
長くなってしまいましたが、私はミセス先生に様々な場面で助けられました。このお便りが届くかどうかは分かりませんが、これからもそれぞれの思うペースで活動して欲しいなと思います。時には止まることも大事なので、しっかり休憩してくださいね。
大森先生、若井先生 改めてご卒業おめでとうございます。そしてありがとうございました。
藤澤先生、来週からお一人で様々な気持ちが込上がって来ると思います。藤澤先生の思うようなミセスロックスを創り上げて下さい。
これからも一生JAM'Sです。