校長、教頭、こんばんは。私は、何もかもが嫌で立ち直れなくなってしまった時に、ミセス先生の「ダーリン」が流れてきました。この曲は過去に18祭で自分もミセス先生と歌った曲ですが、朝や夕方など、様々な場面でこの曲が流れてきます。1日の始まりでやる気が出ない時、何もうまくいかずに帰ってきた時などに「限りある世の中のせいで狂ってる 果てしなく続く時間に燻ってる」という歌詞が流れてきます。しかし、何かがうまくいった時には最後の大サビである、「あの子にはなれないし なる必要も無いから」という歌詞が流れてきて、自分を前向きにしてくれる曲だと思っています。
ミセス先生の「ダーリン」は自分の生活の様々な場面で流れ続けている、人生にとってすごく大切な曲だと思っています。