渋谷さん、柳沢さん、上杉さん、藤原さん、こんばんは。
いつも楽しく拝聴しております。
新しいペア体制もこれまでと違ってまたいいですね!
さて、映画「現在地」、拝見してきました。2回。
重たい映画でした。
重くて苦しいけど、あぁ、だって人生だからなぁ。と腑に落ちて。
人の人生がそんなに軽いわけがないですものね。
それはきっとSUPER BEAVER だけじゃなく、誰の人生も同じく重たいものなんだと思います。
だから、渋谷さんがよくおっしゃる「1対1の対峙」なんだな。
「人生が音楽になる」ってこういうことなんだな。
と、その意味がものすごく具体的にわかった気がしました。
そう思ってから観た2回は、今までも大好きでその歌詞を噛み締めて聴いていたはずの楽曲の意味が
重みを増して、ものすごくリアルな感情の吐露のようにどーん。と飛んできて
アタマが痛くなるくらい、泣きました。
SUPER BEAVER が私たちの楽しいや嬉しいを想ってくださっているように
私たちもSUPER BEAVER に幸せであってほしいと思っています。
どうか幸せでいてくださいね。
と伝えたくなる映画でした。
渋谷さん、柳沢さん、上杉さん、藤原さん、SUPER BEAVER をさらに大好きだと、大切なバンドだと思えた映画でした。
いつもありがとうございます
お互いに頑張って生きましょう!
愛してます!