先日の『相談』のミセロ聞きました。
藤澤先生に託された理由が本当に詰まっているなと思いました。
代表して1人の生徒のお悩みに答える回でしたが、藤澤先生は誰も置いていかない言葉を選ぶ人だと感じました。
さて、私は学生時代に逆の立場で余ってしまった子と同じ班になって授業を受ける事が割とありました。
皆が皆そうではないのかもしれないけど、少なくとも私は気にしなかったです。
むしろ「どういう事を話したら今の時間を楽しくやれるかな…」と考えてしまう方でした。
学生だった当時も入れてもらった子が申し訳なさそうにしてて。
その時は気の利いた事を何も言えなかったのですが、本当に何も気にしなくて良いな〜と思ってました。
そんな行きにくい状況でも勉強のことを気にするって、本当にすごいと思います。
藤澤先生のランニングの話を聞いて、私も『今日は無理だな…』と思った時は、まず小さく小さく砕いて1つずつプチプチの梱包材を潰すみたいにこなしていることにちょっと重なりました。
1番遠くにある完璧なゴールより目の前のプチプチ方式です笑
藤澤先生が出していた宿題は私も勝手にやっていこうと思います。
その日に良かったことってどういうわけか主張が薄いですが、目を凝らして私も良かったことハンティングしていきます!