去年度の話なのですが、その子は気分が悪くなると、いろんな子の愚痴を言います。愚痴ではない話は楽しいのですが、愚痴を聞いていると胸が苦しくなります。それで、その子から逃げようと思ったのですが逃げられず、結局その子の顔色ばかり気にして気分が悪くならないようにしていました。今年は違うクラスになったので関わる機会がなくなりとても楽になりました。ちなみに言われて一番傷ついたのは合唱の練習で私が音痴だと言われたことです。