校長、教頭、そして閃光ファイナリストのみなさん、閃光に関わった全ての皆さん本当にお疲れ様でした。
私は、去年初めて閃光に参戦し、またもう一度あの日の光を浴びたい、掻き鳴らす衝動を感じたい。閃光ならではの熱を感じたいと思い、今年もバックステージツアーから参加させていただきました。受験生ということもあり、少しの時間しか会場にいることが出来なかったのですが、私はしっかり、閃光を浴びまくることができました。
三節棍さんのステージでは、1音目がなった瞬間から泣きそうになりました。去年初めてのライブハウスで見た三節棍さんの音楽。あれから一年。挑戦を続けた先に夢を叶えた存在証明を三節棍さんが私に教えてくれました。これぞ閃光。そして、自分ももっともっとやりたい。やり続けたい。思いっきり叫びたい。何で存在証明できるかも分からないけど。何者でもない人間だけど。とにかく、自分がやりたいと思ったこと。続けた先に何があるか、分からないから。諦めたくないという想いを受け取りました。私は、今日の閃光ライオットのその先へ行けるよう、努力を続けます。
皆さん本当にお疲れ様でした!