涼ちゃん先生、こんばんは。
私は6月に、亡くなってしまったおじいちゃんのお葬式を行いました。
16年間も生きていてらこんなことは初めてだったので、どれもがすごく衝撃的で印象的で。何だか複雑な気持ちになりました。
お盆直前の日に、私たちには存在を把握することが出来なくなってしまったおじいちゃんを、心や気持ちで、迎える式を行いました。
何ヶ月経っても、亡くなる、ということがよく分からずにいます。あまり上手く受け止められていないように感じます。
涼ちゃん先生も、こういうことを経験したかと思いますが、そのときは、何を感じましたか?どうやって受け止めましたか?
良ければ、教えてください。
私自身も小学一年生のころにおじいちゃんが亡くなりました。当時、私も受け止めきれなかったのですが、年数が過ぎるとだんだん受け止めることができました。ピーチグミさんも、今は受け止められないかもしれないけど、受け止められるまで待ってみてください。