知的なあなたに魅入られ、追い求め、 どんどんと深淵に堕ちていった。 先を進んでいるかどうかさえ わからず、暗がりを彷徨う。 もう始まりとはかけはなれているけれども 光さえ届かないけれども もう少しだけ進んでみよう。
私はあなたの人を惹きつける叡智たる文字に心を打たれました。 誰かを褒めることが出来る人ほど凄い人はいませんから。