POPSのリスニングパーティーにwebから参加しました。
曲の移り変わりに伴って自身の感情や身体感覚が
変化していく過程を味わうことができて、新鮮でした。
特にア•ポステリオリからGood Dayへ変わる瞬間、禁じた遊びからCarring Happinessへ変わる瞬間は起伏が激しく、驚きました。
この起伏を味わえるのがアルバムの良さだなと感じました。
曲の歌詞の中には自身の心境と重なる部分が多くありました。どの曲にも好きなフレーズがあるので、お気に入りの曲は選ぶのが難しいです。
「ネガティブな感情も相反する複雑な感情も、どんな感情もあってもいいものだ、無理に消そうとせず、大切にすればいい、原動力になるから」「ありのままの自分でいいよ」とミセスの3人からメッセージをもらったようで勇気が出ました。
素敵なアルバムを作って下さり、ありがとうございます!
これからも大切に聴いていきたいです。