差し伸べられたぬくもりが とてもじゃないけど眩しかったんだ 傷つくのを怖がって また 斜に構えてしまう こんな私のことを どうか、どうか 嫌いにならないで 私へ。 笑えあえなくたってどれだけ良いか 泣きあえなくたってどれだけ良いか 愛しあえなくたってどれだけ良いか 良いや。今だけは 良いや。今日だけは 良いや。これからは その手を信じてみよう 私を信じてみよう