自己防衛本能がこんにちはする。秋というものは
lifeに慣れてきて怖くなってくの、people around meに
最近感じるalone
また次々に嫌われて私は倒れてくのか
ずっと一緒のfriendsもいない脇役のような私。
私は喋りたいのにスマホに相手してもらうのです
そんなときに逃げ込むように喋って遊ぶ旧友もいないし居場所もない。めちゃくちゃ仲良い旧友もいない。
喋りたいけどクチベタな私は喋れない、文字を打てない
だからそんな私は、ひとりでなんとかしなきゃ
自分自身で消化しなきゃ解決しなきゃ
心配かけたくない。本当の本当の音は言えない。泣けない。まだ色々理不尽をつきつかれ、人は集まり離れてくのがあと何十年も続くしマシな方だ。
でも今は今。
もう爆発をして崩れる前にこんにちはしているうちに警報ボタンをこっそり押そう。
だれかが手を差し伸べることはないだろうけどだれか私をつつみ込んでくれる人もいないだろうけど
でも秋は自分が壊れやすい時期だから鳴らすの。ぶっ壊れたら終わりだから
僕はここにいるよは聞こえないだろうけど鳴らす
鳴りとめられるまで一部一時シャットアウトする。
やっと形が出てきたのに倒れたら駄目だから、限界の前に、私は、警報を鳴らす。ううんもう鳴らした。