迷惑かけ過ぎていることに。僕とか、僕とか僕とか僕とか。大学行ける学力身についたってだけでも母的には安心だったはず。それなのに、ゴール直前で大学を蹴るとか言い出した僕は罪深いなんてレベルじゃない。母だって一人の人間。母にだって一人の人間として生きる権利がある。でも、、、最初っから一人前になって母を幸せにしたいっていう気持ちはずっと変わっていない。「おいしい」とか「ありがとう」って言われるとやりがいあるみたいなこといつか言ってた気がする。毎年母宛に年賀状何十枚も来るのって多分そういうことだと思う。だからこそやっぱり夢を叶えないといけない。今の母も絶対それを望んでいると思う。
前に、確かお母様は保育士さんだったとお聞きしたような気がします(勘違いだったらごめんなさい)。人望のある方なんですね。すごいです。きっとそのDNAはバーチカルローリングさんにもしっかり受け継がれてるのでしょうね。
親に迷惑かけるのは子どもとしては避けられない道なのでは?と思ってしまいました。自分の事となるとそうは考えられないんですけどね(苦笑)
私はいつも、「先生」や「親」と関わる時に、私に見せている部分は1つの側面でしかないと考えるようにしています。先生も、24時間「先生」ではないし、1人の人間で、親も同じです。側面、というよりかは付属かな?と考える時もあります。色んなものに属したり演じたり任されたりしても第一ジャンルは「人」ですからね。それをきちんと理解しているからバーチカルローリングさんはもうすでに気づいていない人よりは一歩進んだ段階にいるのかなぁ、と思いました。
乱文失礼しました。