BUMP先生結成20周年おめでとうございます!今日の放送すごくすごく楽しみにしていました!
中学生の時に天体観測が給食の時に流れ、声とメロディーが好きだな〜と思っていましたが、ガッツリハマったのは社会人になってからで、25歳くらいの時です。
歌を聞いて、歌詞を見て、なんでこんなに辛辣なこと言うんだろうって、今まで分かっていた様で分かっていなかった自分のことをズバリ言われ、グサリとナイフで刺された様な感覚でした。でもその傷と向き合うしかないんだよ。その傷と向き合えるのは自分しかいないんだよ!と言われているようで、撫でるだけの優しさじゃなく、向き合う為の勇気をくれる歌に心から救われました!
BUMP先生の歌を聴くたびに、なんでもっと早く出会わなかったんだろうって思うんですが、それでも、出会うべく時に出会えたとも思っています!
学生の時はあまり深く考えずに生きてきました。社会人になり、ようやく考えられたことがBUMP先生の音楽には詰まっていますが、16歳の時に作られたガラスのブルースから今まで根本は変わってない気がします。若い時からこんなに現実的なことを考えられていたのですか?!とくに生きることと死ぬこととか…。私が16歳の時はそんなこと一切考えていなかったので、とても気になります!16歳の頃は日々どんなことを語り合っていたのですか?!
これからのご活躍楽しみに応援しています!